髙山 英也ミツノワ 代表|精神科医

現場と社会を、つなぐ。

医療・介護の現場と企業のあいだに立ち、課題を言葉にし、小さく試し、次の現場へ届けます。

MESSAGE

効率化だけでは、
終わらせない。

AI・DXで生まれた時間を、人と話す時間、考える時間、学ぶ時間へ。業務の改善と、働く人の健康を、ひとつの経営課題として両方進めたいと考えています。

  1. 01

    AI・DXと健康経営を、
    両輪で進める

    業務が軽くなっても、働く人が疲れたままでは続きません。働く人が元気でも、業務が重いままでは報われません。だから、両方を一緒に進めます。note ↗

  2. 02

    個人の経験を、
    組織の資産に変える

    現場の知恵や工夫を、個人の記憶で終わらせず、次の人が学べる形に残します。AIは、その整理と検索を手伝う道具です。note ↗

  3. 03

    納得感を、
    現場と一緒に醸成する

    道具だけを先に入れても、使われません。現場の人が「これならやれる」と思えるところから、小さく始めます。

PROFILE

医師を続けながら、
現場と企業のあいだに立つ。

髙山 英也Hideya Takayama

ミツノワ 代表|REFOLMO Med 専門アドバイザー

精神科医として病院に勤務しながら、法人の医療DX・生成AIの導入と、企業の健康経営に取り組んでいます。

技術と現場は、出会うだけでは実装になりません。企業には「現場のニーズが分からない」、現場には「課題はあるのに言葉にできない」という悩みがあり、向かい合っているのに、つながっていない。そのあいだに立つ「翻訳者」の仕事を、屋号を掲げて始めました。

医師を続けながら屋号を持った理由(note) ↗

資格

  • 精神科医精神科病院に勤務しながら、法人の医療DX推進も担っています
  • 日本医師会認定産業医企業の産業保健活動に、継続して携わっています|制度について ↗
  • 日本医師会認定健康スポーツ医運動と健康づくりの視点を、健康経営に活かしています|制度について ↗
  • AIエージェント・ストラテジスト一般社団法人AICX協会 認定(第1回の試験で取得)|公式サイト ↗
  • 健康経営アドバイザー東京商工会議所 認定|制度について ↗
  • コンディショニング サポーター特定非営利活動法人 健康経営研究会 認定|制度について ↗

WHAT I DO

病院と企業、
二つの現場で動いています。

病院で

精神科医として勤務しながら、法人の医療DXと生成AIの導入を担当しています。職員がAIに触れる体験会も開いています。

企業で

健康経営アドバイザーとして、地域の企業の健康経営に関わっています。働く人の声を、個人が分からない形の課題にして、協創へつなぎます。

登壇・発信で

REFOLMO Med 専門アドバイザーとして、医療AI実践塾の登壇と企画の提案に関わっています。noteとXで、うまくいかなかったことも記録しています。

HOW I WORK

道具は、最後に選ぶ。

病院でも企業でも、同じ順番で進めます。運用を変えるだけで片づくなら、何も作りません。

  1. 01声を聞く
  2. 02やめる・まとめる
    簡単にする
  3. 03残った課題に
    だけ道具
  4. 04次の現場へ
    残す

進めるときに守っていること

  • AIを、現場で使える形にする

    AIエージェント・ストラテジストとして、道具選びより先に、業務と組織の課題から組み立てます。note ↗

  • AIの出力は、人が確かめてから使う

    患者さんの情報を扱わない業務から始めます。AIの出力は臨床判断ではありません。

  • 測っていないものを、効果と言わない

    導入前の状態を記録し、うまくいかなかったことも含めて正直に残します。

NEWS & TALKS

活動実績

登壇・発信・お知らせ。2026年11月3日時点。

  1. 2026.11.27登壇

    REFOLMO Med 医療AI実践塾 第三弾「学会 × AIで、もっと学び、もっとつながる!」

    受付中|オンライン・参加無料|配信 11/27(金)13:00、12/1(火)19:00、12/9(水)13:30|詳細・お申し込み ↗

  2. 2026.11.03お知らせ

    公式サイトを1ページにまとめ直しました

    AIに読ませる紹介資料(PDF)と、登壇用プロフィールを用意しています

  3. 2026.11.03発信

    AIは「道具選び」から始めない

    AIエージェント・ストラテジストとして考えていること|note ↗

  4. 2026.10.30登壇

    第15回日本精神科医学会学術大会(新潟)シンポジウム

    演題「精神科病院DXはどこから始めるか」|発表の記録 ↗

  5. 2026.10登壇

    REFOLMO Med 医療AI実践塾 第二弾 対談「そのAI、本当に現場で使えますか?」

    臨床・介護・経営の3人で|noteで振り返る ↗

  6. 2026.09.15登壇

    REFOLMO Med 医療AI実践塾 第一弾「効率化だけでは終わらせない 医療DXと生成AI」

    資料は事前にすべてお渡しし、当日は資料に書いていない経験と問いをお話ししました

  7. 2026.08お知らせ

    屋号「ミツノワ」を開業しました

    医師を続けながら、現場と企業のあいだに立つ仕事を始めました|note ↗

全国製薬企業主催の全国ウェビナー
地域保健所の市民講座・医療介護連携会議
院内病院でのAI体験会・職員研修

REFOLMO Med(主催:株式会社REFOLMO)では、登壇に加えて企画の提案にも参加しています。主催者名は、公開されているもののみ記載しています。

QUESTIONS

一緒に議論したいこと

答えはまだ出ていません。現場の方とも、企業の方とも、一緒に考えたい問いです。

  1. 01言葉にならない現場の困りごとを、どう拾うか
  2. 02AIを入れる前の「やめる・まとめる」を、組織でどう回すか
  3. 03業務改善と働く人の健康を、ひとつの経営課題にできるか
  4. 04病院・介護・企業が、対等に小さく試せる場をどうつくるか

WORK WITH ME

いまの課題から、
関わり方を選ぶ。

次の4つのご相談を受け付けています。まだ形になっていない段階でも構いません。

  • 01

    登壇のご相談

    学会・シンポジウム・ウェビナー・対談への登壇

  • 02

    講師のご相談

    職員研修・ワークショップ・市民向け講座の講師

  • 03

    DX推進のご相談

    困りごとの整理から、生成AIを小さく試すところまで(医療・介護・企業)

  • 04

    健康経営のご相談

    働く人の健康を、業務・組織・経営の視点から

MAIL
info@mitsunowa.comご相談の種類・目的・ご希望の時期を添えていただくと、話が早く進みます
X
@mitsunowa_X ↗DMでも受け付けています
PROFILE
登壇用プロフィール告知ページ・司会紹介用の文章。長短2種をコピーできます

お問い合わせ、お待ちしています。

メールで相談する

医療相談はお受けしていません。体調・病気・お薬など個人の健康についてのご相談は、かかりつけの医療機関にお問い合わせください。

RESOURCES

発信と資料

あなたのAIに、ミツノワを読ませる

概要・活動内容・連絡先・これまでの活動実績・登壇用プロフィール・公開資料の一覧を、1つのPDFにまとめました。ChatGPT・Claude・Gemini などに読み込ませれば、ご相談前の下調べや依頼文の下書きにお使いいただけます。

文字はすべてテキストで入っているので、AIがそのまま読み取れます。2026年11月3日時点の内容です。

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notemitsunowa|25本

病院DX、学会での実践、健康経営。現場で考えたことを、長めの文章で。記事を読む ↗

X@mitsunowa_X

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PRESS KIT

登壇用プロフィール

主催者・司会の方へ。告知ページや紹介にそのままお使いください。

肩書き1行

髙山 英也(たかやま ひでや)|精神科医/ミツノワ 代表/REFOLMO Med 専門アドバイザー

紹介文約100字・司会紹介向け

精神科医。精神科病院に勤務しながら法人の医療DX・生成AIの導入を担当し、健康経営アドバイザーとして企業の健康経営にも関わる。医療・介護の現場と企業のあいだに立ち、現場の困りごとを言葉にしてつなぐ「翻訳者」として活動している。

紹介文約300字・告知ページ向け

精神科医。精神科病院に勤務しながら、法人の医療DXを担当。現場の困りごとを集め、業務を棚卸しし、やめる・まとめる・簡単にしたうえで、残った課題にだけ生成AIなどの道具を使う進め方で、AI体験会や職員研修を重ねている。日本医師会認定産業医・健康スポーツ医、健康経営アドバイザーとして地域企業の健康経営にも関わり、業務改善と働く人の健康を両輪で進める。AIエージェント・ストラテジスト(AICX協会認定、第1回で取得)。2026年8月に屋号「ミツノワ」を開業。REFOLMO Med 専門アドバイザーとして医療AI実践塾の登壇と企画に携わるほか、第15回日本精神科医学会学術大会でシンポジストを務めた。

掲載の前に、このページで最新の内容をご確認ください。顔写真など、ほかの素材が必要な場合は info@mitsunowa.com までご連絡ください。

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